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Posted by - 2017.10.17,Tue
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Posted by Akira Hirota - 2008.05.05,Mon
第4節結果から。
EWI×SSSは点差こそ僅かに1点で、しかもセットプレーだがEWIのこれ以上ない完勝で首位をキープ。SSSはどうしようもない試合振りで昨季がフロック、もしくは八百長だったことを立証した。この先どこまで転げ落ちるかに期待。
FCH×SCMは里仲のミドルでアウェーSCMが先制したが、マオ→千鳥のホットラインからFCHが追いついて1-1のドロー。
雨中の試合となったWBL×HANはアウェーHANの猛攻で主力を下げたWBLはゲームを作れず。最後jは主人が押し込んでHANが試合をものにした。
こちらも雨中のSKU×DMSは来須のドゥッピエッタで前半のリードを守り切りSKUが逃げ切る。DMSはSSSとともに無得点の状態が続いている。


順位表(第4節終了時)

順位

チーム

勝点

EWI

12

WBL

FCH

SCM

HAN

SKU

-2

SSS

-1

DMS

-8






ベストイレブン


並べるとこう。


             来須
      高見          川崎(SCM)

          主人   牧原(DMS)

             里仲

 九段下(SKU)           八重(EWI)
      一文字(FCH) 八重(HAN)

          八重(WBL)


どのへんを突っ込んだものやら。


MVP:来須(SKU)
無理矢理に頭から突っ込むのは気合の現われ。ドゥッピエッタの活躍で最下位脱出の原動力となった。

MIP:主人(HAN)
立ち塞がるWBL八重、時間はロスタイム―誰もがドロー決着を予想したがそれを覆す執念のゴール。チーム初勝利に貢献した。

(拾)
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