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TMリーグ唯一、TMFA公認サッカー新聞!!
Posted by - 2017.02.27,Mon
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Posted by Akira Hirota - 2009.04.12,Sun
TMチャレンジリーグ勝敗表(第一節終了時)


    勝点 得点 失点 得失差
1 SNA 3 1 0 0 3 1 2
2 KSF 3 1 0 0 1 0 1
3 FGR 1 0 1 0 0 0 0
3 HSS 1 0 1 0 0 0 0
5 DGG 0 0 0 1 0 1 -1
6 IGZ 0 0 0 1 1 3 -2
7 MTS 0 0 0 1 0 2 -2
8 SSS -12 1 0 0 2 0 2
 


北の大地に、新星輝く。滝沢全得点に絡む活躍


試合結果はこちら

チャレンジカップでは一回戦敗退を喫したSNA、ホーム開幕でその不安を一蹴なるか。対するIGZもチャレンジカップ準決勝で苦杯を嘗めており、リーグ戦で仕切り直しと行きたい。
SNAは好調の左京をトップに据えて滝沢と組ませる。IGZは本田に代えて七瀬(ち)、桑原の相方に三越を持ってきた。中盤は宮村も健在のベストメンバー。
ホームSNAは滝沢にボールを集め、滝沢が動いて出来たスペースに左京が入り込むパターンを早い時間帯から徹底。これが奏功し左京がフリーでシュートを打つ局面は多くなり、前半24分。滝沢が左に流れながら受け、右に流すと走り込んだ左京にピタリ。DF一人とGKを挟んだ状態だったが、右のアウトでコントロールしてゴール、これが先制点。後半13分、今度は左京の浮きスルーに滝沢が抜け出し、左足で流し込んで追加点。追う展開のIGZは後半18分に七瀬のクロスを桑原が頭で叩きつけて一点差に追いすがったが2分後、FKをまたも滝沢に合わせられ万事休す。
SNAはこれ以上ないホーム開幕で首位に立った。左京に目処が立ち、前線のバリエーションも増えたことは歓迎すべき。
IGZは滝沢と左京のコンビにかき回された形。ただ失点をDFとGKの責任に帰するのも問題で、パスワークに長ける中盤ではあるが構成に一考の余地があるかもしれない。

WOM:滝沢(SNA)
この活躍には文句なし。2G1AでSNAにホーム、さらには公式戦初勝利をもたらした。


初戦、突破。SSS公式リーグ戦初の開幕戦勝利


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チャレンジカップを制覇したSSSだが、1ステージ制4回総当たりのリーグ戦は未踏の領域。並木不在のサイドバックも不安な中好スタートを切れるか?MTSはカップ戦で初戦敗退したが、反面調整には時間が取れた。アウェーということもあり勝ちを狙いに、とは行き辛いところだが、実力を測るには格好の相手。
大方の予想通り序盤からSSSが押す展開ながらMTSもよく凌ぎ、得点は推移しないまま前半終了も見えた前半43分。CKからのリフレクションを拾った山崎が膝下で豊田へ送り、豊田がこれを振り抜くと右サイドネットへ収まりSSS先制。後半開始早々にも途中投入の新井が決めて追加点、そのまま寄り切った。
SSSは並木の代役に今回御手洗を指名、無難な出来ではあったがまだ連携には難を残す。ここから数試合、どうDFラインを安定させるかは興味深い。
MTSは葵(奈)、綾小路(美)がよく動いてシュートチャンスを作ったがフィニッシュに至る道筋が少ない。押し込まれている状態のため難しくはあるが、得点を狙うなら前線にボールが入った時にフォローする動きを更に積極的に取る必要がある。

WOM:豊田(SSS)
先制点を挙げ、追加点も彼女のショートパスから。前から追い、裏へ走る動きを徹底しアグレッシブな姿勢を発揮した。



満身、創痍―FGR傷だらけの勝ち点1

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チャレンジカップ準決勝の再戦となったこのカード、その時は御前の活躍でHSSが勝利を収めているがどうか。
試合はアウェーのHSSが攻め、ホームFGRが守る展開で推移。早い時間帯からHSSは左からの仕掛けで多くチャンスを作るが決め切れない。FGRは前半に水尾、後半に入って保坂が揃って負傷退場となり予想外の展開を強いられたが、常盤の投入はサイドに活性化をもたらした。後半になるとFGRが押す展開となったがこちらも決め切れずスコアレスドローの結果に。
FGRは後半の攻勢は見事だったが、守備的なチームカラーからかここ一番で引いたり戻したりという動きが目立ったのが残念。水尾、保坂の離脱はスタメンにどう影響するか。常盤や田辺といった動ける選手を使って局面を打開するのは普通にある手だろう。
HSSは前半にいい攻めを見せたが、後半で失速。アウェーということを考えれば勝ち点1も文句なし、といってもいいのだが前半の出来を見てしまうと「勝ち損ねた」感が強い。

WOM:セシル・ポンド(FGR)
劣勢の中でもボールに触れれば確実にキープしてパスを通し、FGRはテンポと落着きを取り戻す。それが前半の堅忍と後半の活性化に繋がった。



本領、発揮。KSF、敵地で初勝利

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DGGにとってはKSFは力関係的に厳しい相手だが、ホーム開幕とあってサポーターに無様なところは見せられない。優勝候補の呼び声も高かったがカップ戦では延長の末一回戦敗退のKSF、初勝利を飾れるか。
前半からお互いに厳しく寄せる展開で決定機を作れなかったが、前半33分。左で梶原が粘ってキープ、上げたクロスは力なかったが田代がジャンプ一番、これを胸トラップで足元に落とし左足でのシュート。KSFが先制し、後半DGGの猛追をかわして勝利を挙げた。
DGGはエースであるキーロフにボールを集めて決めさせるのか、キーロフが流れたスペースにツーシャドーが入り込んで決めに行くのか今一つ中途半端。状況に応じてどちらもこなすのが理想だが、今のままでは攻撃パターンが熟成出来ない恐れがある。フォーメーションの再構築も視野に入れるべきか。
KSFは優勝候補筆頭らしい試合展開でほぼDGGを寄せ付けず。あとはリーグ戦を視野に入れたバックアップの発掘が急務だろう。

WOM:栗原渚(KSF)
得点にこそ絡んでいないが右からの盛んなプッシュアップとディフェンスで右サイドを完全制圧、左サイド梶原の上がりを引き出した。


(拾)
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Posted by Akira Hirota - 2009.03.30,Mon
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・SSSは並木の負傷に加えアレックス、牧原、新井といった主力選手が軒並みベンチ外。好調な選手を積極的に起用すると明言した如月監督はそれを守ったが、好調ではあるものの今季初スタメンという選手も多く、博打といわれても仕方がないところ。バックラインは右から御手洗、山本、山崎、松田とここまでの2試合でDFを務めたのは山本一人のみと連携に不安を残す。動いて来たのはHSSも同様で、左サイドバック森村を下げてストッパーの綾瀬を回し、楠をストッパーに抜擢。これは取りも直さず新井、ワイルドといった選手の高さ対策であり、守備に強い綾瀬をサイドバックに配するのは豊田、伊藤の突破に備えてのものか。これまで猛威を奮っているSSSのサイドアタックを封じてしまえば牧原不在のSSS中盤は機能不全を起こすはずで、そこに付け入る隙を見い出したい。攻撃面では好調なFW登録の星野を右ハーフに起用、積極的に飛び出させることでチャンスメークを担わせるのはもちろん、前を狙わせることでSSSサイドアタックの出足を鈍らせる意図も当然あるだろう。
試合の方は開始早々にSSS守備陣の連携の不備を突き、HSSがSSSゴールを脅かしたが、これを凌ぐとSSSは早い切り替えからサイドの裏にボールを入れる路線を取り戻し、豊田・伊藤の突破が目立ち出す。HSSもカウンターから星野が度々シュートを放つが互いに決定機を迎えないまま26分。ボールを受けた難波が外へ切り返すと見せて内へ抜けエリア近くまで突破、左へ流すパス。エリア外から犬塚がこれを低い弾道のミドル、ゴール右隅に決まってSSS先制。後半になって柿崎、長島と投入してHSSは活性化を図ったがペース自体は変わらずSSS主導で動き、後半40分の星野渾身のミドルも鞠川に弾かれて万事休す。
SSSはメンバー的な不安を一掃する勝利、「能力よりコンディション」を実践してみせた。このメンバーで勝てたことは選手層の底上げにも繋がるはずで、ただ優勝したという事実に留まらない価値を持つだろう。
HSSはゲームプランが間違っていたわけではなく、実際サイドアタックからの失点は許していない。ただ牧原不在の中盤を抑え切れなかったことも事実で、選手層から来る差はもちろんあるが、「負けないサッカー」を追求するならセンターに小暮でなく大羽を起用するなどして守備を徹底する必要はあったかもしれない。


(拾)
Posted by Akira Hirota - 2009.03.17,Tue

攻め切る姿勢、貫徹。SSS、後半で試合を決める


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準決勝第一試合はSSSとIGZ、IGZは注目の宮村が絶好調のスタメンで期待が高まる。
得点にこそ至らなかったもののIGZは開始直後からDF裏を執拗に狙ってたびたびGKと一対一の決定機を作り出し、宮村を中心に攻撃を構築。対するSSSはシンプルにサイドに叩いて折り返し、お互い相手ゴール前にボールを運ぶシーンが目立ったが得点の推移はなく前半終了。後半になってSSSは並木が負傷退場、松田投入と思われたところだが如月監督の選択は春日。さらに豊田をSBの位置に下げることで左サイドをより攻撃的にし、これが実を結ぶのが後半17分。投入直後の谷が右を抜けてクロス、待ち受けた春日の右足ボレーでSSS待望の先制点。10分後には左で起点となった春日を豊田がフォロー、上げたクロスを新井が頭で押し込んで追加点。さらに10分後にはCKから新井がこの日二点目を上げ、終わってみれば差がついたゲームとなった。
SSSは谷、春日とリザーブの選手が結果を出しており、選手層の厚さを感じさせた。ただ前半のエンジンの掛かりは気になる所で、開始10分前後のIGZの決定機のいくつかが決まっていればどう転んでいたかはわからない。DFライン、特にラインコントロールの部分で未だ盤石とは言い難く、小野寺の存在の大きさを改めて感じさせた。並木の負傷も長引くようで懸念どころ。
IGZは前半に可能性を感じさせたが、得点できず後半で寄り切られた。好調の宮村もよく利いていいパスを繰り出していたが、最後の一線で局面を打開しきれなかった。


WOM:春日(SSS)
膠着した戦況を打開する先制ゴール、その後も左サイドで攻撃の起点となり続けた。



ラッキーガール、未だ健在。HSS一点を守り切る

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第二試合はFGRとHSSの一戦。抽選の偶然だがホームグラウンドの福井テクノポートで試合が出来るFGRはこのアドバンテージがいい方に出るか、先の試合を延長まで戦った影響の方が強いか?HSSは先の試合で大当たりだった御前は好調をキープ、期待がかかるところだがFW陣も結果を見せたい。
試合は序盤からHSSは柿崎、FGRは竜崎があわやGKとの一対一を作り出しており、お互いDFの裏を狙う意図が見て取れる。その中でもHSSは御前が高い位置でキープ、左サイドの仕掛けを活性化。先取点も前半29分、この形からで左に開いた御前に呼応してオーバーラップ、前を向いた森村からのスルーパスに大外から御前が走り込んでフリーで受け、左足で振り抜くゴール。後半になってFGRは猪名川、竜崎を中心に攻め立て、HSSゴールを度々脅かしたがゴールを割るには至らず、HSSが逃げ切って決勝進出を決めた。

WOM:御前(HSS)
二試合続けばもはやラッキーではない、実力だ。決勝でもその実力を発揮したい。


(拾)
Posted by Akira Hirota - 2009.03.15,Sun

TMリーグの実力、発揮。SSS寄り切る


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チャレンジカップ第一試合は降格のSSSと北海道SNAの対戦。SSSは前線に豊田を起用は昨年からのパターンだが、今回はそれに加えて新加入の伊藤を右に抜擢。小野寺が抜けて注目のDFには山本とアレックスを並べた。SNAもほぼベストメンバーだが、絶好調の勢いを買って田中を右サイドで起用。スピードでサイドを切り裂こうという意図がお互いに見て取れる。
試合の立ち上がりはSSSペース、両サイドを執拗に突くがSNAもそこは織り込み済みか、決定的なクロスを上げる局面が少なくゴールを割るには至らない。SNAは前半でリピンスキーを負傷退場で欠き、これも戦況に微妙な影を落とす。残り15分が見え、そろそろスコアレスドローをお互い意識する辺り。途中投入の春日が左を突破、上げたクロスをこれも途中投入のワイルドが頭で合わせてSSS先制。6分後にはゴール前の混戦から零れたところをワイルドが決めて追加点、試合を決定づけた。
SSSは新加入のワイルドに目処が立ったことは大きいが、前半の拙攻は課題。サイドの突破が上手く決まらず、中央の新井は自身でシュートを打たずサイドから中に切れ込む豊田、伊藤を使ってシュートを打たせる場面が多かったが、求められている役割はそれではないはず。
SNAはスピードのある田中を起用してサイドから仕掛ける意図だったが、豊田の積極的な仕掛けで守備に忙殺されてしまい攻勢を削ぐ結果となってしまった。押し込まれている中では困難なことだが、縦に早く仕掛ける意識が欲しい。

WOM:キャシィ・ワイルド(SSS)
途中投入で決勝点を含めるドゥッピエッタ。スコアレスドローの不安を一掃した。



エース不在の翳、なし。IGZ準決勝へ


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第二試合は東北の雄IGZと首都チームDGGの対戦。IGZはエース宮村が不調でベンチスタート、神藤をその位置に据えてシステムはあえて変えない形だったのは宮村途中投入を見越してのことか。DGGは安井、織田をベンチスタートでこちらも後半勝負の意図が見える。
宮村不在が懸念されていたIGZだったが、前半27分。エリア付近で戸塚がルーレットから浮かせた左脚のパスを桑原が頭で押し込んで先制。DGGは個々のスキルはあるが、アタッキングサードでボールが繋がらず、エリア付近でのフィニッシュに持って行けない流れが続いてしまう。後半28分には引いて受けた柴田の絶妙な浮きスルーを途中投入の宮村が判断よく飛び出して左足で決め、試合を決定づけた。
IGZは宮村不在にあっても3ボランチが守備に拘泥せず積極的に前線へ飛び出し、先制点も戸塚の個人技からと宮村だけではないところを見せる。その宮村も途中出場でゴールを挙げ、これ以上ない形での勝利といえる。
DGGはフィニッシュまで至れなかったのも痛いが、先制点はDFの目測ミス、追加点もキーパーの判断がよければ防げことを考えると、ディフェンス時の連携と集中に問題があるかもしれない。

WOM:戸塚いずみ(IGZ)
宮村頼みの風潮も立ち掛けていたチームにあって、高いスキルを発揮。ルーレットから左足の浮きスルーは圧巻だった。



正に、堅忍不抜。FGRゲームプラン完遂


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KSFは不調の矢加部をベンチスタート、代わりに連携のいい「涼風」コンビを中盤で起用。芝村、田代、久志原と前線のタレントも好調をキープ、優勝候補に相応しい試合を見せられるか。FGRは神崎が不調、代役は中本。チームカラーから考えても辛抱を求められる試合展開となりそうだ。
下馬評どおりに序盤からKSFが押す展開、前線・中盤のみならず両サイドバック栗原、梶原も高い位置から仕掛けを続けてFGR守備にプレッシャーを掛けるが、GK篠原を中心によく耐え凌いでゴールを許さない。前半30分と早い時間帯で中本が負傷退場と更なるディスアドバンテージを強いられるFGRだったが、とうとう90分持ち堪えて延長へ。延長でもKSFの攻勢は続いたが、延長前半終了間際。カウンターから竜崎がDF2人置き去って綺麗に飛び出し、キーパーの動きも冷静に見極め数少ないチャンスを決め、FGRが先制。延長後半、KSFはさらに攻め立てるが、6分芝村のミドルは枠の外、7分空閑のミドルはクロスバーに嫌われ。さらに11分には左に流れた芝村のクロスに合わせゴール前に詰めた空閑、至近距離のシュートを放つがこれは篠原のビッグセーブに遭い、万事休した。
KSFはある意味ゲームプラン通りに押し、圧倒したがフィニッシュに精度を欠いたか。田代、久志原もよくシュートを放ったが肝心なところで枠に行っていない印象は強い。ただ両サイドバックも含め、攻撃の意識は高くこの試合が続けられるならリーグ戦でも上位を伺うだろう。
FGRは中本の負傷というファクターを背負いながら方針をぶらさず、青野・水尾でバイタルを埋めて肝心なところで相手に自由を与えなかった。


WOM:篠原綾子(FGR)
決勝点の竜崎、フルタイムでバイタルを守り続けた青野も捨て難いが、120分の長時間ゴールマウスを守り続けた篠原に。延長後半11分の空閑の右足シュートはまさにビッグセーブ、勝利を手繰り寄せた。



ラッキーガール、登場。HSS勝ち切る


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HSSはほぼベストメンバーだが、絶好調の明星を織田桐に代えて起用。仕掛けて来たのはMTS、バックラインを相本4姉妹で組んできた。連携ならば完璧だがさてどう出るか?
試合は前半3分、松明屋のクロスは滑り込んだ舞木の脚には合わずバウンド。続けて跳び込んでいた御前のヘッドは空振った形だったが、着地したところにボールが合ってこれがゴール。意外な形でHSSが先制した。MTSは朝倉(道)を中心に攻撃を構築、積極的にボールを動かしたがゴールを割ることができず。後半11分には左に流れた御前のクロスを舞木が頭で押し込んでHSSに追加点。この後もMTSの反撃を封じてHSSが準決勝へ駒を進めた。
HSSは舞木が前線へ飛び出す頻度が極めて高く、今回は先制点に繋がっている。ただバイタルが空き易くなるリスクは常に孕んでおり、そのあたりのリスク管理が出来ているか、という心配はしておくべき。ただ短期決戦で御前というラッキーガールが登場したのは大きい。
MTSは早い時間帯での失点でゲームプランが狂う結果となってしまったが、決定力不足は考慮すべき問題かもしれない。

WOM:御前静(HSS)
1G1Aは文句なし。先制点はラッキーゴールだったが、それも前線へ詰める積極性あってこそのもの。チャレンジカップに輝く「流星」となるか?


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