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Posted by - 2026.03.30,Mon
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Posted by Akira Hirota - 2007.06.20,Wed
・HAN-SKU(ポートフェリオ)

主人復帰、リーグ戦初勝利と意気上がるHAN、ホームにSKUを迎える一戦。SKUもここ3試合勝利に見放されており、アウェー連戦が続くこともあってその初戦は落とせない。
HANは今季ほぼ固定の兆しが見えてきた3バック3トップ、要はクライフの頃のオランダ代表フォーメーション。プレスを掛けず選手間の距離をとるオープン攻撃も継続。先のSCM戦ではこれまでのパスワークが影を潜めた部分はあったが、何よりの懸念は八重の負傷。出場時間・評価点から知れるとおりHAN守備陣の大黒柱ともいえる存在であり、ある意味主人以上に大事なピース。藤堂にどこまで出来るか、それを試される場とも言えるだろう。
SKUは今のところ布陣が知れていないが、2バックのバリエーションタイプではないかと予想。ただその形だとサイドの主導権は完全に明け渡す形になるため、守備に割く時間が増えることを覚悟する必要があるだろう。先のSSS戦でとりあえず連敗は止めたこともあり、次は勝ちたい。そのためには攻撃陣の奮起が不可欠だが、今までのところ前線があまり成果を出していないこともあり、二列目以降の攻撃参加が必要となる。


・SSS-TLS(マグパイ・パーク)

初顔合わせのカード。得点と失点のバランス、シュート数を見るといつの間にやら「攻撃的」チームとなってしまったSSSをTLS守備陣が受ける展開が予想されるところだが、勝敗はまた別。
SSSはいつもの2バック。ただ両サイドをやや上げ、これは守備的に来るであろうTLS対策の部分もあるか。トップもCF二枚を並べ、サイド攻撃という選択肢はほとんど捨て去っているがこれがどう出るか見もの。
TLSは牧原、楠瀬を欠くという厳しい状況だが、音無が帰ってくるのは朗報。確かに現在SSSは上位チームではあるが、相手に関わらず高いラインで来るため、その裏は狙いどころ。上手くそこに付け込んで先制すれば勝利は決して困難ではない。

(拾)
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Posted by Akira Hirota - 2007.06.20,Wed
そろそろ各チームとも選手に疲労がたまってきたのか、採点6.5以上に値するパフォーマンスを見せられていないようで、ツッコミどころが増えていくベストイレブン企画だが半分意固地になって続けることにする(笑)。

第5節ベストイレブン:主人(HAN)
・チームの連続無得点に終止符を打った井上、2試合連続で7.0以上の氷堂、公式戦初出場初スタメンでフル出場し7.0の弥生と、今回も議論は白熱したのだが、これらの選手はいずれもチームの勝利に貢献していない。首位SCMを破ってチーム初勝利に貢献したことが最大の評価となった。



CF         熱姫(FCH)

OH  氷堂(FCH)  井上(WBL)  主人(HAN)

CH     日向(EWI)    弥生(SSS)

DMF        鞠川(HAN)

SB、CB七瀬(SCM) 麻生(SKU) 二見(TLS)

GK         相沢(SKU)



・FWが無得点の上途中出場というのはどうか、と言った議論もあったのだが他のFWはそこにも至れていないといえるわけで熱姫の1トップ。DFラインも3バックのうち一人がサイドバックというチグハグぶりだがやむなし。GKは唯一ですんなり決まったのだが…。MFは役割で分けたらこういう感じだろう。鞠川、日向、弥生3人で守るような形。
これから気候も厳しくなり、選手のパフォーマンスの低下が懸念されるところだ。


ノミネート選手

・MF
SCM 本田
HAN 西本
EWI 綾崎
EWI 森下
WBL 橘
FCH 水島

(拾)
Posted by Akira Hirota - 2007.06.17,Sun
(6/17 19:00Kick Off フェンスティエレ・スタジアム)

  SCM   HAN

    0 - 1

前半  0-0
後半  0-0

得点者
57分 9 神条(HAN)

警告
89分 44 西本(HAN)

WOM
神条(HAN)
・SCMの連続無失点に終止符を打つゴールは、同時にチーム待望の初勝利をもたらした。

・無失点で首位を独走中のSCM、未勝利のHANを迎える一戦。HANは主人復帰、前節チーム初得点と上昇ムードなだけに、ここはアウェーとはいえ1を越える勝ち点を持って帰りたい。
前半はホームの利もあってかSCMペース。ただフィニッシュにはお互い至らず、中盤でのやり取りに終始しながら前半は流れる。
試合が動いたのは後半12分。右を突破した早乙女のマイナス方向のクロスを飛び込んだ神条が頭で決め、HAN先制。今季初めてSCMの牙城に一穴を穿ったチームとなった。SCMはあまり良くなかった両サイドを早めに下げて咲野、丘野をを投入してリフレッシュを図る。特に咲野、七瀬の連携は左からHANゴールに迫ったが得点には至らず。試合自体は支配した内容だが一点に泣いた。
SCMは敗戦ながら他チームが足踏みしたため首位はキープ。ただ負傷者が地味に増えている。今のところ主力と呼べるメンバーの離脱はないが、ユーテリティ性が高く無理の利く本田離脱は意外に大きいかもしれない。今後の采配に注目。
HANは今日の勝利で首位まで勝ち点差3、上位戦線に殴りこみ。今まで地味に引き分けてきたことがここで実を結んだ。主人復帰を勝利で飾れたことも士気の向上にはこれ以上ない結果となった。ただ試合内容は終始押されてもおり、手放しで喜んでもおれないところ、ここからが正念場となる。

(拾)
Posted by Akira Hirota - 2007.06.17,Sun
(6/17 14:00Kick Off ディエトロモンティ)

  TLS   FCH

    0 - 0

前半  0-0
後半  0-0

警告
51分 21 鬼澤(FCH)
71分 15 来須(FCH)

WOM
該当者なし

・音無、楠瀬と攻守の要を欠くTLS、ホームにFCHを迎え撃つ。FCHも大黒柱藤崎を欠いているが、代役氷堂の活躍で前節勝っており、PSMの借りを返して昨季最強チームの貫禄を見せておきたいところだ。
開始30分はシュートにこそ至らないものの圧倒的なTLSペース、ボールを支配し攻め立てたが前半29分の牧原負傷退場で局面は大幅に変わり、以降はFCHが完全に主導権を掌握。TLSでの牧原の存在の大きさが改めて浮き彫りになった。後半35分には和泉が今季絶望の負傷を負い、削り合いの様相に。攻めるFCHに受けるTLS、で終始進むがTLSの粘り強い守り、またFCHのフィニッシュの精度の低さにも助けられスコアレスドロー。
TLSは音無、楠瀬、さらに途中から牧原も抜きでこの結果はよしとすべきだろう。次節は音無が戻るが牧原不在、夏場も近く選手層の厚さが新規参入チームには堪える時期。ここを乗り切れればステージ上位も見えてくるが…。
FCHは大勝の後の沈黙というのがやや気がかり。シュートは多く放っているが、今日の内容なら多くなるのは当然であまり参考にはならないか。藤崎の代役氷堂は今日も元気だったが、引いて守る相手を打開するにはやや荷が重かった。

(拾)
Posted by Akira Hirota - 2007.06.17,Sun
(6/17 19:00Kick Off 綾瀬中野スタジアム)

  SKU   SSS

    0 - 0

前半  0-0
後半  0-0

WOM
該当者なし

・九州ダービーとなるこの試合、リーグ戦では初対決となる。桜花杯での結果は忘れて新たなる一歩、と行きたいホームSKUは両サイドを切り落とした「奮激大車輪」陣形。一方SSSは最早お馴染み、奇策としての価値が薄れてきた感のある2バック。2バックが相見えるという、玄人なサッカーファンならそっぽを向くようなスタートとなった。
序盤からアウェーSSSが攻勢に出るという最近ではお馴染みの光景だが、枠を外しまくるのもまたお馴染み。SSSは良く攻めシュートまで打つのだがフィニッシュに精度がなく決定機を生かせない。ホームSKUが受けに回る展開だが、SSSも落とされているサイドを有効に使う攻めは見られず一本調子。シュート数こそ少ないがビッグチャンスはSKUの方が多く、しかしこれも決まらず。結局前後半ともペースそのものは変わらずスコアレスドロー。
SKUは縦に組んだ6ラインが上手く相手の攻勢を阻み、有効なシュートを打たせない展開に繋げられたが、もう少し積極的に攻勢をかけなければ勝ち点の上積みは難しい。ホームで防戦一方はやはり寂しい。
SSSは「走って前目でサッカーをする」プランを通すことを標榜しているが、今回のような場合、普段使用しないサイドからの揺さぶりがあれば結果は違ったのではないか。選手、監督とも柔軟性が求められる。

(拾)
Posted by Akira Hirota - 2007.06.17,Sun
(6/17 14:00Kick Off ルーテシア・パーク)

  WBL   EWI

    1 - 1

前半  1-0
後半  0-1

得点者
43分 11 井上(WBL)
88分 9 鬼澤(EWI)

警告
29分 3 橘(EWI)

WOM
鬼澤(EWI)
終了間際に追いついての引き分けは勝ちに等しい、といっていい。得点王トップに躍り出るゴールでチームに勝ち点1をもたらした。

・目下無得点未勝利と不振を極めるWBLはCFを全て切ったが、森井、加藤、佐野倉、松浦、陽ノ下とスピードに優れるタイプを各ブロックに配しどこからでも飛び出せる構え。EWIは音無に代えて遠藤を右に使う以外はあまり従来と変わらない陣形で臨んだこの一戦。
前半はお互いシュートも少ない静かな立ち上がりのまま試合は進み、前半折り返しも見えた前半43分。右を駆け上がった陽ノ下のクロスをニアに詰めた井上がエリアに入るかどうかの位置から頭で合わせてWBL待望の先制点、無得点にピリオドを打ち前半終了。
後半になると仕掛けの部分では優勢だったEWIがその傾向を強め、攻勢を加速させる。WBLも初勝利を目指してGK八重を中心によく堪え忍んだがその忍耐は残り二分で報われないものとなる。藤崎の浮きパスに鬼澤が反応、これはDF3人が押さえに行ったがこの混戦の中から鬼澤がシュートを放ちこれが決まる。そして試合終了。
WBLは今回上手く嵌ったが、井上一人にパス出しからゴールまで、といった役割を集中させすぎるのはどうか。この数試合ボールを上手くキープできていないが、守備の要素である「ボールを奪う」「ゴールを守る」のうち、「ボールを奪う」バランスが低く、ポゼッションを保てなくなっているのが気になる。
EWIは終了間際によく追いつき勝ち点を得たが、攻撃が鬼澤一本なのは気がかり。それでも絶対的なエース不在よりは遥かにマシではあるが…、また神戸が怪我がちということもあり、神戸のバックアップは常に考えておく必要がある。
またEWIの鬼澤ゴール時にWBL北見監督が激昂、そのときの言動により退席処分を受け、次節は麻生ヘッドが指揮を取る。未だWBLはリーグ戦で未勝利のデリケートな状態であり、また北見監督のチーム内における求心力を考えても、軽率な言動だとの謗りは免れないだろう。

(拾)
Posted by Akira Hirota - 2007.06.15,Fri
TLS-FCH(ディエトロモンティ)

・まだ5節ということもあって十分上位を狙える位置の両チーム、これ以上上位との差は空けられない。
TLSは前節勝ちに等しい引き分けを拾ったが、代償にここまでの試合ですべてスタメンを張った楠瀬、スタメン三試合の音無という記念杯全出場の攻守の要を欠くことになる。オーダーは通常通りながらこの欠場が与える影響は少なくはないだろう。代役広瀬、志村の働きに期待がかかるところだが。
FCHは前節大勝を収め、この勢いを持ち込みたい。特にTLSに対してはPSMでその攻撃を封殺された過去があり、そのときの課題を消化できたかどうかが問われるという意味でも大事な一戦となる。藤崎負傷でキャプテンを欠くが、これは必ずしもネガティブな要因とはいえず、自分で動くことが出来、出し手にも受け手にもなれる氷堂が入る方が引いてくる守備的な相手を切り崩すには適しているだろう。であればこそ、藤崎復帰の暁にはどう組み合わせるかの問題が発生することともなるが。


SCM-HAN(フェンスティエレ・スタジアム)

・ともに守備に定評がある両チームだが順位はやや開き気味。開幕から負傷の主人が帰ってくるHANはここを勝って勢いを付けたい。
SCMは通常の4-1-4-1に。波多野サスペンション明け、他の主力も休めたこともあってほぼベストメンバー。ワイドに開いた両サイドから得点を狙うパターンだが、特に七瀬、神条といったレフティコンビで左から切り崩す形が主体となりそう。
HANは主人復帰を受け、トップ下に起用。プレスを切ってオープンに仕掛ける狙いは変わらず、プレッシングをかけない方が選手間の距離は取れるため、サイドを切り替える大きな展開や主人の飛び出しも生きるはずだがどうか。主人の場合桜花杯、リーグ戦とも開幕早々で負傷、トップ下の実績は未知数に近い。その適性を問われる一戦となるだろう。

(拾)
Posted by Akira Hirota - 2007.06.15,Fri
・WBL×EWI(ルーテシア・パーク)
この位置にいると予想することが戦前の予想ではとても困難だったWBL、ホームにEWIを迎える。EWIも首位戦線に踏み止まるには負けられない一戦。
WBLは桜花杯以来不振を極めていることもあって、「鉄のカーテン」。対戦相手に情報を漏らさない用心だが、EWIの場合ある程度メンバーが固定されていることから実効性という部分ではやや疑問符。漏れ聞こえる情報ではキーパー八重、3バックで、さらに変則的なフォーメーションであることが予想されているが、今まで各チームで試されてきた変則的なフォーメーションでまともに機能したものが少ないこともあって、並び方よりは選手個々の役割を明確にすべきではないか。とりあえず一試合ごとに盥回し状態の佐野倉に何をさせたいのかはハッキリさせる必要があると思われる。
EWIも同じく「鉄のカーテン」。新しいフォーメーションがあることも示唆されているが、今までの傾向からスタメンのメンバーはさして変わらないと推測される。前節は相手を圧倒して試合を進められたものの一点に終わったことから決定力不足の批判を受けてしまいそうだが、勝っていることもあって特に深刻、とも言い辛いのがかえって悩ましいところ。今季不振のWBL相手ということもあって、勝ち点を積み上げておきたい。


SKU×SSS(綾瀬中野スタジアム)

・九州ダービー第三ラウンド。綾瀬中野での試合は二回目となるが、前回の桜花杯準決勝では1-1のドロー、しかもSSSの一点はOGとあってSKUには悔やんでも悔やみきれない一戦だったが今回はどうか。
SKUは祝融戦法のバリエーションとでもいうべきか、同じようにサイドを切り落とし、二人で組むラインを六つ縦に並べる「奮激大車輪」。いわば縦深陣とでもいうべきもので、サイド攻撃を本線にしないSSSには案外有効かもしれない。ツートップがWFであることから左右に開いた動きをするのが織り込み済みで、出来たスペースに二列目が飛び込む形だがこの形は前節あまり効果を発揮していなかったことが懸念材料の一つ。相手がSSSということもあって「2バック対決」でもある。
SSSはSCM戦以前の形に戻す。今のところ対戦成績、順位ともSSS優勢だがSSSはDFライン後ろにスペースを抱える「リスクを負う」サッカー。上手くいかない場合あっさりと崩れる事態も容易に予想されるため、SKUにGIANT KILLINGを成さしめる可能性はそう低くない。また、SKUは過去にそういった下馬評を何度も覆してきた実績があり、SSSも舐めてかかると足元をすくわれる。

(拾)
Posted by Akira Hirota - 2007.06.15,Fri
ちょっと遅れ気味なんでサクっと行く。今回は全体に低調。

第4節MVP:若林(SCM)
初スタメンで2得点、首位奪取に多大な貢献をした。



CF        藤堂(EWI)
ST  鬼澤(EWI)      陽ノ下(FCH)

CMF   藤崎(EWI)   若林(SCM)

CMF     本田(SCM)氷堂(FCH)

CB   橘(EWI) 麻生(EWI) 寿(SKU)

GK        御田(SCM)


・GKに該当者なし。仕方ないので6.0以上の選手からより多くの枠内シュートを防いだ御田を選ぶ。ただ御田も止めた枠内は3本だけなので絶対的なリード、というほどでもない。DFは全員がフル出場でないという事態。前線なら時間が短くとも得点・アシストを評価することは出来るのだがDFでフルタイム出ていない選手を選出するのはどうか?といった意見があったことは付け加えておく。後はほぼ順当だが、そもそも6.5以上の選手以上が少なく難儀した。


ノミネート

・MF
SSS 秋穂
SCM 橘
FCH 鬼澤
WBL 日向


DF、FWには選考の余地すらなかったことが伺える。

(拾)
Posted by Akira Hirota - 2007.06.10,Sun
(6/10 14:00Kick Off 綾瀬中野スタジアム)

  SKU   EWI

    0 - 1

前半  0-1
後半  0-0

得点者
4分 9 鬼澤(EWI)

WOM
鬼澤(EWI)
・数字的に見るとリーグ随一のキーパー速水から奪った開始早々のゴールは貴重。その後雨霰と浴びせたシュートがSKUゴールを割らなかった事実がそれを物語っている。

・SKUは今日からのホーム2連戦が終わるとアウェー4連戦が待っていることもあり、ホームで勝ち点を積み上げておきたい。EWIも上位生き残りには落とせない試合だ。
開始早々に試合は動いて前半4分。横に狭いことからサイドの脆い祝融布陣の左を攻め上がった音無のクロスを鬼澤が頭で押し込んでEWI先制。SKUの今回の布陣はどうしてもサイドが脆く、終始そこを突かれる展開に。GK速水の踏ん張りもあってこれ以上の追加点は許さなかったが、攻撃でも見せ場は作れないまま後半へ。
後半もEWIが攻め、SKUがそれを受けるという構図は変わらないままに試合は進み、SKUは途中から渡井を投入して3トップに出るがゴールは遠く、このままタイムアップ。
SKUは試合毎に布陣を代えてくるエンターテナー振りを発揮しているが、ある程度固定して連携とシステムの熟成を図る必要があるのではないか。GK速水、DMF早乙女、CMF難波と人材がいないわけでもなく、「魅せる」ばかりでなく勝利を「見せる」こともサポーターには必要だろう。
EWIは勝って上位戦線に踏み止まる結果を得たが、これだけ圧倒した内容で1点はやや寂しいところ。左のキーマン音無不在の次節は正念場となる。

(拾)
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